三井住友VISAクラシックカードとは

初年度年会費無料、2年目以降は条件により無料で海外旅行傷害保険が利用付帯、スタンダードなクレジットカードならこの1枚。チャージが不要の電子マネー「iD」搭載で小額のお買物も簡単、スピーディー。

クレジットカードの口コミと評判

三井住友VISAクラシックカードの口コミと評判を見てメリットデメリットを比較しよう!

三井住友VISAクラシックカードの評価 3.0
みっち
  • 40
  • 男性

ブランド力あり◎ベーシックカードなら三井住友VISAクラシックカード

借金するためのカードではないので、ショッピングするときに恥ずかしくないちゃんとしたカードが欲しい人にはいいと思います。
年会費はかかりますが、WEB明細にしたりカードで買い物をしていると年会費が割引されます。

三井住友VISAクラシックカードの評価 3.4
miyosiko
  • 50
  • 男性
  • 会社員

三井住友VISAクラシックカードは、あまりメリットが感じられない…

この「三井住友VISAクラシックカード」は、あまりメリットが感じられないカードなのではないかと思います。年会費もかかりまうし、ETCカードも無料ではないし、還元率も高いわけではないし、特徴がないカードだと思います。

利用目的

三井住友VISAクラシックカードの評価 3.6
しゅん
  • 60
  • 男性
  • 会社員

どこでも使える

海外出張の際、カードを作成してから35年以上利用している。どこに行っても使えるので不便したことなしです。

クレジットカードの質問Q&A

三井住友VISAクラシックカードの疑問や悩みを質問して解決しよう!

三井住友VISAなどから交換可能な自治体ポイントについて教えて!

三井住友VISAやdカードなどで貯めたポイントを自治体ポイントへ交換できますよね。
しかし、この自治体ポイント、あまり使い勝手がよさそうではないのですが、どうゆう風に使ったらお得なのでしょうか?
というか、どんな方が使うことを目的にしているのでしょうか?

2017年10月27日(金)09:17に質問
この質問へ回答
  • 使ってみたい人が使ってます
    指定の店でポイントが使えます
    2017年10月30日(月)18:30に質問へ回答
  • 特にお得な使い方はないと思います。使いたい人が使っておられるのでは
    2017年10月30日(月)07:27に質問へ回答
  • 自治体ポイントは、地域の商店街や美術館、アンテナショップなどで利用可能です。
    2017年10月29日(日)06:25に質問へ回答
  • 自治体ポイントは、その自治体独自に発行しているポイントで、例えば図書館等の利用でポイントがもらえる自治体もあります。住んでいる自治体でポイントを発行していなかったり、特に自治体ポイントを利用していないなら、わざわざ自治体ポイントに換える必要はないと思います。
    2017年10月28日(土)23:24に質問へ回答
  • サービス重視に力を注いでる大手ポイントに比べれば使いにくいのはやむを得ないと思います。自治体を応援したい方には良いのではないでしょうか。
    2017年10月28日(土)00:45に質問へ回答
  • まだ、あまり認知されてないようですし、お得な使い方というよりは、公共施設の利用などの地域住民に対してのサービス向上といった面が強いと思います。
    2017年10月27日(金)21:29に質問へ回答
  • 自治体ポイントは使うと損しますよ。
    2017年10月27日(金)20:42に質問へ回答
  • 商店街で貢献したい時に良いと思いますよ
    2017年10月27日(金)20:24に質問へ回答
  • 三井住友VISAやdカードなどで貯めたポイントを自治体ポイントへ交換した場合には、かなり使用するうえでの制限がかかると思いますので慎重にされたほうがよろしいかと思います。
    2017年10月27日(金)18:51に質問へ回答
  • 特にお得ではないと感じます。

    おそらく制度を作った側も明確に「誰がどんな風につかってほしいか」は十分に考えなかったような印象です。
    2017年10月27日(金)17:17に質問へ回答
  • 自治体ポイントは、地域の商店街での商品購入、公共施設の利用料、オンラインでの物産の購入等に利用できるポイントです。地元の商店街等を応援したい人たちだと思います。
    2017年10月27日(金)16:35に質問へ回答
  • 特にお得な使い方などはありません。 よく買い物するお店で自治体ポイントが利用できるなら使ってもいいとは思いますが、還元率もよくはないですし。
    どんな方が使うことを目的に、ではなく、自治体が、住民に対して、地元での消費活動を活発にしてもらおうという仕組みで、消費者目線で論ずること自体、的外れです。
    2017年10月27日(金)13:41に質問へ回答
  • 特産品に変えるのがお得かもしれません。肉と焼酎のふるさと都城ポイントなど。
    使い勝手はあまりよくないです。マイナンバーカードを使わなきゃいけないので。
    2017年10月27日(金)13:16に質問へ回答
  • 美術館などの公共施設で利用できるほか、アンテナショップで特産品を購入できます。地元に寄り添ったライフスタイルの人にはうれしいサービスではないでしょうか。
    2017年10月27日(金)13:00に質問へ回答
  • 自治体ポイントは地域の商店街や美術館などで利用できるようです。知名度・普及率ともに現状いまひとつですね。

    地域経済の活性化を謳って整備されたのだと思います。貯まったポイントを地元で利用して経済サイクルを作り出そうというのは、アイデアとしてアリだと思います。そういった取り組みに参加する手段として利用してみるのもいいかもしれません。
    2017年10月27日(金)12:48に質問へ回答
  • まだまだ、できたばかりのポイントなので、まだあまりいいサービスはないです。まだ、自社ポイント内で処理をするか他のポイントサービスに移行されるのがいいと思います。
    2017年10月27日(金)11:46に質問へ回答